Roland(ローランド) Vベースシステム VB-99

Roland(ローランド) Vベースシステム VB-99 Roland(ローランド) Vベースシステム VB-99 V-Bass“VB-99”は、ベース・サウンドに新たな可能性をもたらすV-Bassシステムの最新モデル。 5弦や6弦ベースにも対応するディバイデッド・ピックアップGK-3Bを装着したベースと組み合わせることで、これまで実現不可能だった革新的なベース・サウンドを生み出すことができます。 2系統のCOSMベースによるリアルなモデリングで、多彩なサウンドの再現と創造が可能。優れた操作性と充実の入出力端子により、ステージ/スタジオを問わず、さまざまなシーンで活躍します。 最新のDSPとC … 続きを読む Roland(ローランド) Vベースシステム VB-99

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Lindy Fralin ベース用ピックアップ

リンディフレインのベース用ピックアップ Lindy Fralin(リンディフレイン) ベース用ピックアップ ヴィンテージ系。歪ませてもおいしい。アクティブとも相性は悪くない。 プリCBSフェンダーサウンド プリCBSフェンダーサウンド。 LINDY FRALIN リンディ・フレーリン/ JAZZ BASS ジャズ・ベース プリCBSフェンダーサウンドを踏襲したリプレイスメントピックアップです。プリCBSと同様にアルニコ5マグネットと42HFワイヤーを使用し、すべてハンドメイドで製作されています。太く、クリアで絶妙なレスポンスを持っています。 LINDY FRALIN/PICKUPS J-BAS … 続きを読む Lindy Fralin ベース用ピックアップ

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Van Zandt(ヴァンザント)ピックアップ

Van Zandt(ヴァンザント)のピックアップ。 ストラトキャスタータイプピックアップ Van Zandt(ヴァンザント)のストラトキャスタータイプピックアップ TRUE VINTAGE(5.8kΩ前後) 仕様 5.8kオーム前後 ’54~’59年のメイプルストラトのカラッと乾いたサウンドを忠実に再現。アッシュ・ボディとのマッチングにおいても耳に痛い高域を抑えながらも抜けの良さを実現。まさにストラト・サウンド。 VINTAGE PLUS(6.3kΩ前後) 50~’60年代のヴィンテージ・ピックアップを基準に、ヴァンザント独自のアイデアを盛り込んで誕生したV … 続きを読む Van Zandt(ヴァンザント)ピックアップ

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Seymour Duncan(セイモア・ダンカン)ベース用ピックアップ プレベ

Seymour Duncan(セイモア・ダンカン) プレシジョンベースタイプピックアップ Seymour Duncan SPB-1 Vintage Seymour Duncan セイモアダンカン SPB-1 ピックアップ プレシジョンベース Vintage Seymour DuncanのSPB-1 Vintageはプレシジョンベース用のピックアップ。 1957年にリニューアルされたデュアルコイルデザインピックアップのウォームでウッディなヴィンテージトーンを忠実に再現。 SPB-1 Vintage スペック トレブル 5 ミドル 4 ベース 5 直流抵抗 11.60k マグネット アルニコ5 S … 続きを読む Seymour Duncan(セイモア・ダンカン)ベース用ピックアップ プレベ

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Seymour Duncan(セイモア・ダンカン)ベース用ピックアップ ジャズベ

Seymour Duncan(セイモア・ダンカン)のジャズベースタイプピックアップ。 Seymour Duncan  フロントピックアップ Seymour Duncanのジャズベースタイプ用フロントピックアップ。 Seymour Duncan セイモアダンカン STK-J1n フロント Classic Stack Seymour DuncanのSTK-J1n Classic Stackはジャズベースフロントポジション用のピックアップ。 ヴィンテージサウンドが特徴のSJB-1と同じトーンとプレゼンスを持ちながら、シングルコイルピックアップ特有のノイズを完全にシャットアウトさせている。 STK-J … 続きを読む Seymour Duncan(セイモア・ダンカン)ベース用ピックアップ ジャズベ

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EMG ベース用ピックアップ

EMG ベース用ピックアップについて。 EMG ベース用ピックアップ EMG ベース用ピックアップ。 EMG-JSetピックアップ■EMGピックアップ ジャズベ用PUSET 豊潤なハーモニックスを奏でるEMG-Jは、フレッテッド/フレットレスにかかわらず、 従来のトーンを確保しながら新しいJ Soundを確立し、ベースプレイに新たな可能性を拓きました。Jazz Bass *Toneの素晴らしさを残しながら 低音の存在感を際立たせることに成功。 EMG-JはBassの指板と同じRadiusになるように三日月型をした1本のバーマグネットを使用して、 各弦の出力バランスをとり、音の立ち上がりをさらに … 続きを読む EMG ベース用ピックアップ

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DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ ハムバッカー

DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ ハムバッカー DiMarzio ディマジオ DP221 D Activator-X Neck フロント ハムバッカー DiMarzio DP221 D Activator-X Neckは最大出力を誇ったピックアップをベースに明瞭さを加えたフロント用のハムバッキングピックアップ。 出力を調整した異なる周波数にコイルをチューニングすることで、メタルやハイゲインアンプ使用時でも、ボリュームコントロールを低くセットすると驚くほどのクリーンで広がりのあるサウンドを発揮。 DP221 D Activator-X Neck スペック 出力 300 トレブル … 続きを読む DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ ハムバッカー

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DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ プレベ

DiMarzio(ディマジオ)のプレシジョンベースタイプピックアップ DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ/プレシジョンベース DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ/プレシジョンベース。 DiMarzio ディマジオ DP122 DiMarzio Model P DiMarzio DP122 DiMarzio Model Pはプレシジョンベーススタイルのピックアップ。 出力の大きさと堅いトーンを持ち、低音域のパワーを犠牲にせず特定の周波数帯域をカットする。 また、激しくかき鳴らすようなプレイにも芯のある中音域を確保することで、しっかりとしたサウンドキープが可能。 D … 続きを読む DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ プレベ

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DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ ジャズベ

DiMarzio(ディマジオ)のジャズベースタイプピックアップ DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ/ジャズベース DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ/ジャズベース。 DiMarzio ディマジオ DP123 DiMarzio Model J Pair ピックアップ エレキベース DiMarzio DP123 DiMarzio Model J Pairはジャズベーススタイルのピックアップ。 力強いパワーとハムキャンセル効果を持ち、伝統的なフェンダージャズベースの暖かくて丸みのあるサウンドを再現したモデル。 楽器の特長である共振性を強調し、よりパワーのあるサウンドへ … 続きを読む DiMarzio(ディマジオ)ベース用ピックアップ ジャズベ

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ピックアップ(pick up)

ギターやベースのピックアップ(pick up)について。 ピックアップ(pick up) ピックアップは、弦の振動を拾って電気信号に変換するためのパーツであり、マイクである。 弦の振動を電気信号に変える、音の入り口であり、 ボディとともに音色に大きな影響を与える。 金属製弦が、ピックアップの磁石の磁界内でこれが振動すると、磁界の変化が生じるが、 その磁界の変化でコイルの中の磁石が影響を受け、コイルの中で電磁誘導が起こり、弦の振動が微弱な電気信号に変換されて出力される。 ピックアップは、永久磁石とコイルからできおり、エレキギターやベースのボディ中ほどで弦の下についており弦の振動を拾う。 変換され … 続きを読む ピックアップ(pick up)

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フィンガー・ボード(Finger board,指板)

フィンガー・ボード(Finger board,指板)は、ネックの表面に貼られた薄く長い木片。演奏時に弦を指板に押さえつける位置を変えることにより、振動長を変え、結果的に音程が変わる。 フレットは長期間の使用に伴い摩耗して、ビビりが発生する。この際、フレットの打ち直しが必要となる。 フィンガー・ボード(指板)の材 フィンガー・ボード(指板)の材の分類。 ⇒ボディ材 ローズウッド(インディアン・ローズウッド) 音立ちのはっきりした締まった音(材が汗を吸収してくれるので滑りにくいというメリットもある)。 ハカランダ(ブラジリアン・ローズウッド) さらにアタッキーでサスティンをよくした感じ(現在は少な … 続きを読む フィンガー・ボード(Finger board,指板)

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ハーモニックス(Harmonics)

ハーモニックスは、倍音を取り出すテクニック。ハーモニックス(Harmonics)には、ナチュラル・ハーモニックス、人エハーモニックス、ピッキング・ハーモニクスがある。 ナチュラル・ハーモニックス ナチュラル・ハーモニックスは、開放弦の、ある決まったポイント上(弦長の1/2、1/3、1/4等)に左手の指で軽く触れ、弦を浮かせて押弦しない状態のまま右手でピッキングする。基本的なものでは、チューニングで使う5、7、12フレット。このように、開放弦上の決まったポイントで得られるハーモニックスを“ナチュラル・ハーモニックスと呼び、後述の“人工ハーモニックスと区別している。、ベースはギター以上に倍音を多く … 続きを読む ハーモニックス(Harmonics)

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トリル(trill)ビブラート(vibrato)グリッサンド(glissando)

ギター・ベースなどの奏法であるトリル(trill)ビブラート(vibrato)グリッサンド(glissando)について。 トリル(trill,トリラー) トリルは、あるひとつの音と、その半音または全音上(あるいは半音または全音下。音程差はこれにとどまらない)の音とを細かく連続して出すために用いるテクニックで、具体的には前述のハンマリング・オンとブリンク・オフとを交互に細かく連続させるもの。きれいな音を維持させるには、一定の安定した強さでのハンマリング・オンとブリンク・オフが必要になる。記譜では音符に“tr~~~ヽ”をつける。 ビブラート(vibrato) ビブラートは、上記のトリ … 続きを読む トリル(trill)ビブラート(vibrato)グリッサンド(glissando)

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ハンマリング・オン(hammering on)、プリング・オフ(pulling off)

ハンマリング・オン(hammering on)とプリング・オフ(pulling off) ハンマリング・オン(hammering on,hammer on) ハンマリング・オンは、字の如くハンマー(hammer)で打つという意味で、ひとつの音を出したあとに連続して、右手のピッキングを用いずに左手の指で弦を叩きながら押弦して音を出すテクニック。 ハンマリング・オンは利用価値が非常に高く、さまざまな奏法やフレージングで有効であり、スラッピングでもよく利用される。上行スラーの付いたレガートに“h.”(またはh.o.”)と記された部分で用いられる。ベースの場合、弦が太くてテンシ … 続きを読む ハンマリング・オン(hammering on)、プリング・オフ(pulling off)

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ピック弾き

ギターやベースの基本的な奏法の一つであるピック弾きについて。 ピック弾き ピック弾きは、ギターやベースとおった弦を用いた楽器の基本的な奏法であり、右手人差指の側面と親指の腹でピックをしっかりはさんで持って弦を弾く弾き方。 ピックを用いてそれら楽器を弾くことでアタック感のあるやや硬めの音が出る。 また、ピック弾きにおいては、ピックの材質や硬さ、持ち方、弦にあたる角度などで音色は変わる。 ピックでギターやベースを弾く ピック弾きはギターやベースなど楽器をはじめたときの奏法としてのとっつきやすさは抜群で、特にダウン・ピッキングだけならそれほど握力や腕力がなくてもとりあえず音は出る。 ただ、ピッキング … 続きを読む ピック弾き

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