Van Zandt(ヴァンザント) ピックアップ

Van Zandt(ヴァンザント)のピックアップ。

ストラトキャスタータイプピックアップ

Van Zandt(ヴァンザント)のストラトキャスタータイプピックアップ

TRUE VINTAGE(5.8kΩ前後)


仕様 5.8kオーム前後
’54~’59年のメイプルストラトのカラッと乾いたサウンドを忠実に再現。アッシュ・ボディとのマッチングにおいても耳に痛い高域を抑えながらも抜けの良さを実現。まさにストラト・サウンド。

VINTAGE PLUS(6.3kΩ前後)


50~’60年代のヴィンテージ・ピックアップを基準に、ヴァンザント独自のアイデアを盛り込んで誕生したVANZANDT ピックアップ。
ヴィンテージを越えた完全なるハンドメイド・ピックアップ。
60年代のヴィンテージ・ストラトのサウンドをモチーフにアレンジされた枯れたサウンドは材に左右されることなく輪郭がハッキリと出て、ミッドの倍音が心地良く響く。(直流抵抗値6.3kΩ前後)

BLUES(6.8kΩ前後)


仕様 6.8kオーム前後
VINTAGE PLUSのサウンドをベースに、よりミッドレンジを強調させる事により粘りとパワーを持たせたモデル。名の通りBLUES系の音楽にベストマッチ。

ROCK(7.2kΩ前後)


Van Zandt / P-STYLE BASS ヴァンザントピックアップ
’60年代初期のワイルドなサウンドを再現。そのサウンドは図太く、ローミドルの抜けの良さとレンジの広さを兼ね備えているヴィンテージテイスト溢れる逸品。(直流抵抗値は9.2kΩ前後)

CALIBRATE VARIATIONS for ST

Eric Johnson SET ROCK – VINTAGE PLUS – ROCK

メイプル・ネックのSTには絶妙な組み合わせ。得にEL34系のアンプに繋げばクリアーかつ強力なパワーが得られる。

Jimi Hendrix SET BLUES – BLUES – ROCK

ブルース・ギタリストだけでなくロック・ギタリストにもお勧めしたいバリエーション。低音の出方、中域の甘さ、そしてリアにした時のパワフル感は、まさにジミヘン・サウンド。

Stevie Ray Vaughan SET TRUE VINTAGE – BLUES – BLUES

ダイナミクスとクリアーかつワイルドなトーンを求める人にはオススメ。フロント時のクリアーさ、センター、リア時のミドル感は、まさにレイヴォーン・サウンドです。

Half – Tone SET

ハーフトーンを多用するギタリストにオススメ。フロント、リアで中域の甘さを出しつつ、TRUE VINTAGEとのハーフトーンで気持ちよいコンプレッション・トーンが得られます。

Calibrate System

ピックアップ各ポジションの特性に合わせてワイアーのターン数を変えることで、それぞれのピックアップがバランス良く出力されるようにあらかじめセットアップされたシステム。フロント/センター/リアの3基でワンセットとなっている。(通常のキャリブレイト・システムのセンターピックアップはリヴァース・タイプではない)

Reverse Wiring Type

ワイアーを逆巻きにしたリヴァース・ワイアリング・タイプ。センターピックアップをリヴァース・ワイアリング・タイプにすればハーフトーン時にハムキャンセルされ、ノイズの少ないクリアーなトーンを得られる。

テレキャスタータイプピックアップ

Van Zandt(ヴァンザント)のテレキャスタータイプピックアップ

VINTAGE N(8.0kΩ前後)


Van Zandt VINTAGE N for TELECASTER
’50年代初期のヴィンテージ・テリーのフロント・ピックアップを再現。ヴァンザントの一番の特徴である「太い音」がより良く実現されたモデル。(直流抵抗値は8.0kohm前後)
ネックポジション用。

VINTAGE B(7.2kΩ前後)

VANZANDT ヴァンザント/VINTAGE B(for TE)
テレキャスターのリア用ピックアップ。
’50年代初期のヴィンテージテリーのリア・ピックアップを再現。
エッジの効いたシャープなサウンドにはもってこいのモデル。(7.2kΩ前後)

VINTAGE B-55(7.2kΩ前後)


VANZANDT ヴァンザント Vintage B-55(Staggered) for Tele
仕様 7.2kΩ
’50年代初期のヴィンテージテリーのリア・ピックアップを再現。エッジの効いたシャープなサウンドにはもってこいのモデル。
VanzandtのTL用ピックアップにはポールピースがフラットなタイプとでこぼこしているタイプ(Staggered)タイプの2種類。
’55年以降の各弦ごとにポールピースの高さが調整さえているスタックガードのリアピックアップ。よりミドルを強調したい人にオススメ。

“Dallas Chopper”

「太い」VANZANDTらしさを持ちつつも、さらなるオールマイティーさを与えたモデル。各弦の分離感に優れ、耳障りな高域は排除されたサラッとしたサウンドキャラクターを持っている。その名の通りテキサスらしいテレ・サウンド。R&B、BLUES、COUNTRY、FUNK、ROCKなど単音でもカッティングでもオールマイティーに使えるモデルです。アルニコ5マグネットを使用。コイルにはAWG42/プレーンエナメルワイヤーを採用。尚、日本とアメリカの共同企画品であり、日本のみのモデル。

Dallas Chopper B (Bridge/7.2kΩ前後)


VANZANDT ヴァンザント Dallas Chopper Bridge for Tele
こちらのモデルはフラットなタイプ。

Dallas Chopper BS (Bridge/Staggered/7.2kΩ前後)


VANZANDT ヴァンザント Dallas Chopper BS(Staggered) for Tele
こちらのモデルはStagguredタイプ。

Dallas Chopper N (Neck/5.3kΩ前後)

ムスタングタイプピックアップ

Van Zandt(ヴァンザント)のムスタングタイプピックアップ

ST FLAT-POLE (for Mustang)


VAN ZANDT ST FLAT-POLE for Mustang エレキギター用ピックアップ
ST FLAT-POLE (for Mustang)  ※2個セット
MUSTANGのサウンドをVANZANDT風にアレンジ。
50~60年代のヴィンテージピックアップを基準に、ヴァンザント独自のアイデアを盛り込んで誕生したVAN ZANDTピックアップ。ヴィンテージを超えた完全なるハンドメイドピックアップ。
そのサウンドはストラトに近く、太く輪郭のあるワイルドなサウンドが特徴。セットされたリアのピックアップはリヴァース・ワイアリングになっている。

レスポールタイプピックアップ

Van Zandt(ヴァンザント)のレスポールタイプピックアップ

TRU BUCKER(7.9kΩ前後)


VANZANDT ヴァンザント TRU BUCKER オープンタイプ for LP
伝説のPAFを徹底研究しVANZANDT風にアレンジ。
太く、ブライトで枯れたサウンドは倍音豊かに鳴り響く。

TRU BUCKER 4C(7.9kΩ前後)


VANZANDT ヴァンザント TRU BUCKER 4C 4芯タイプ オープンタイプ for LP

TRU BUCKERの4芯タップ・バージョン。TRU BUCKER同様、デュポン社製コイルやアルニコIVマグネットを使用。

TRU BUCKER 4C HOT(8.6kΩ前後)

TRU BUCKER 4CONDUCTのワイヤーターン数を増やし、より音の厚み、輪郭を強調させたモデル。
※各種ゼブラとブラック。※ピッチはLPサイズのみ。

SOAP BUCKER (P-90 style) for EARLY LP


Van Zandt / SOAP BUCKER BLK ヴァンザントピックアップ
P-90タイプらしい輪郭のはっきりとしたクリアな出音で、芯のしっかりとしたサウンドが得られる。

ジャズベースタイプピックアップ

Van Zandt(ヴァンザント)のジャズベースタイプピックアップ

JAZZ STYLE BASS N(7.7kΩ前後)

JB’62年モデルのフロントピックアップを忠実に再現。その深く暖かいサウンドはプレイヤーに心地よさを与えます。

JAZZ STYLE BASS B(7.9kΩ前後)

JB’62年モデルのリアピックアップの最大のキャラクターである中域に特徴を持たせ、タイトかつクリーンなサウンドを再現。

プレシジョンベースタイプピックアップ

Van Zandt(ヴァンザント)のプレシジョンベースタイプピックアップ

P – STYLE BASS(9.2kΩ前後)

P – STYLE BASSは、プレシジョンベース用ピックアップ。’60年代初期のワイルドなサウンドを再現。
そのサウンドは図太く、ローミドルの抜けの良さとレンジの広さを兼ね備えているヴィンテージテイスト溢れる逸品。

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